すららアクティブ・ラーニング OBOGインタビュー

すららネットでは、、日頃の授業やICT教材の「すらら」を用いて教科学習で学んだ知識を活かして、「課題解決力」「コミュニケーション力」などの21世紀型スキルを身につける機会を提供する無料イベントとして、2015年より「すららアクティブ・ラーニング」を毎年開催しています。近年「探究学習」として学校現場でも取り入れられている学習法を、すららネットではICTを用いていち早く提供しています。
今年第10回目を迎えるにあたり、第1回から3回までの間、当時小学生で初めて「すららアクティブ・ラーニング」に参加していた現在高校生、大学生の4名にインタビューを行いました。21世紀型スキルを身に付けることを狙いとしたイベントが、子どもたちにどのような影響を与え、今どのように成長したのか、「すららアクティブ・ラーニング」参加のその後の様子をお伝えします。

OBOGインタビュー①

 小学5年生から高校2年生までの間に全6回の最多出場
“今の僕のほとんどは「すららアクティブ・ラーニング」でできている” と語るその理由
ー窄 那明さん(高3/長崎県在住)―

 

OGOBインタビュー②

第1回から4回連続出場、初代最優秀賞受賞チーム所属
考えることが好き!私を変えた「すららアクティブ・ラーニング」
― 君島萌花さん(大2/栃木県出身)― 

OGOBインタビュー③

第1回から4回連続出場、初代最優秀賞受賞チームのリーダー
「すららアクティブ・ラーニング」の経験がその後の自分の道しるべに
― 大貫レオさん(大3/栃木県出身)― 
 

OGOBインタビュー④

第1回から4回連続出場、初代最優秀賞受賞チームメンバー
自分の希望に挑戦する勇気を得た「すららアクティブ・ラーニング」
― 井手はる香さん(大2/栃木県出身)―